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エピソード55 - 封魔町はもう俺がいらない 映画フル

エピソード 55のあらすじ

許七夜は地球の意思が形となった存在だが、十歳で武神に到達するも、誰にも信じられなかった。 やがて聖母連邦に仕え、封魔町を三十年守り抜き、妖族を寄せつけなかった。 しかし平和に慣れた連邦は、それを妖族の善意だと思い込み、功績を恐れて彼を追放する。 直後、妖族は本性を現し、人々を虐殺。 真実に気づいた時にはすでに遅く、許七夜は他勢力へと去っていた。 連邦は滅び、生き残りは奴隷へ。 増長した妖族は再び彼に挑むが、許七夜の一撃で、妖族は壊滅した。